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キャンプファイヤーが安全に出来る焚き火台

昔からキャンプのイメージはバーベキューとキャンプファイヤー

炎を囲んで楽しく談笑…といったイメージがあります。

ただ、キャンプ場では勝手に焚き火をすることが出来ないし、安全性の面でもなかなか難しいところです。

 

また、バーベキューのコンロと焚き火を一緒にすると、燃料が「木炭」と「木」の違いがあるので、まさか木を燃やして焼肉するわけにはいきませんよねぇ…煙が凄いですからぁ。

必然的にバーベキューと焚き火は分ける必要があるわけです。

 

バーベキューはバーベキューコンロに任せるとして、焚き火は…地べたに穴を掘ったり石を積み上げたりしてキャンプ場を勝手にいじってしまうわけにはいかないので、焚き火台の出番となるわけです。

直径45cmで脚が折りたためる焚き火台です。

これなら安心してキャンプファイヤーを楽しめます。

 

 

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